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洗濯ものをとりこんだあと、「塚(つか)」ができていませんか?今日は、いつごろ洗濯ものをやっつけようか、と時間の目安をつけておきましょう。

ついつい後回しになりがちですが、なんとか少しでも手をつけていきましょう。洗濯機を回している最中や、夕方から夜の子どもが宿題をやっている傍らで。もしくは子どもが寝静まってドラマを見ながら、などがおすすめです。

家族分のかごを用意して分けてしまうのもいいですね。そのあとの管理を本人に任せることもできます。

どこかに行ってしまいがちな靴下は干す場所を決めておくのがおすすめ。クリーニングでもらったハンガーなどに、洗濯バサミを8個ほど、結束バンドでならべてつけると、靴下専用ハンガーができます。かわいたらそのままクローゼットにいれても大丈夫ですよ。

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